電車で漏れそうになった時の3つ対処法を伝授する

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電車の中で急に、おなかがきゅーーーっとなって漏れそうになった経験はありませんか?

ひ汗が出て、変な寒気が出て。

僕は何度も経験あります。

通勤電車で座れた時に、あれ?おなかが。。ううう。

でも、僕は我慢しちゃいます。だって、せっかく座れたし途中下車したら会社に着くの遅くなるし。

漏らしたことはありませんが、体からの叫びは聞こえたことはあります。

 

う◯ち「時は来た」

 

あかん。来たらあかんと思いながら、違うことを考えたりスマホで対処法を探します。

今回は、そんな我慢強いあなたの為に、電車内で漏れそうになった時にする対処法ベスト3をお送りしたいと思います。

 

漏れそうな時の対処法ベスト3

妄想をする

僕はまず妄想をします。目をつぶって、腸の中を想像します。

う◯ちを必死に抑えてる腸の姿を思い浮かべます。

腸「ワッショイワッショイ。もっと引っ張れ〜〜」

 

う◯ち「あーー引っ張られる〜〜くそ〜〜(くそだけに)」

 

腸「よーーしその調子だ〜〜」

 

このように、まだ出ないだろうという妄想をすることによって、まだ出す時じゃないんだと脳は騙され楽になることがあります。

 

ツボを押す

これは、僕が猛烈にピンチの時にスマホで探しあてた技、「下痢止めのツボ」

この下痢点のツボを押すことにより、楽になります。

ツボとかあまり信じませんが、きっとツボを押された痛みに脳を向かせるのだと思います。

足をつった時は乳首をつねれとよく聞きますが、足からの痛感が脳へ伝わる途中に乳首があるので、脳は乳首の方の痛みを優先してしまうという原理。

 

ちょっと、おなかの調子が悪くもしかしたら来るかもって時はちょいちょい押してみましょう。

 

下痢止めを飲む

これは最後の手段です。自分のう◯ちに負けたことを認めるようなもの

戦いにもう敗れると思ったときは、下痢止めを飲みましょう。

おなかの痛みが一時的に緩和されるので、その間にトイレに行きましょう。

 

漏らすのが一番人様に迷惑がかかりますから、変なプライドと戦ってないで素直になりましょう。

 

まとめ

調べてみると、電車の中で漏れそうになった人はたくさんおりアウトになった人もいました。

なぜか皆、まだいけるというなぞの自信と戦ってるみたいです。

まさか、自分が漏らすはずがない。という気持ちがあるからですかね。

 

先程もいったように、電車からわざわざ降りて時間を使ってする行為ではないと。

ここで我慢したら降りるよりも得をする。だから頑張るんだ。という気持ちになります。

 

通勤とトイレには余裕を持っていきましょう。

 

僕も電車通勤で何度か漏れそうになったことありますが、逆に自転車通勤だとほとんどありません。

体を常に動かしてるからでしょうか。

でも、一度だけ、やばかったのでミニストップに駆け込みました。

会社まであと10分くらいだったけど、う◯ちはミニストップできなかったみたいです。

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