YOUTUBEの難しさ

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8月4日から始めたYOUTUBE。24日たって、アップした動画は12本。登録者数13人。

登録者数を増やすにはとにかく動画投稿をたくさんすること。と思っていた。

が、なんかしっくりと来ない。手応えがない。うまく動画をまとめているだけで視聴者の

事を考えてないような気がする。視聴者は何のためにYOUTUBEを見るのだろう。筋肉をつけたかった筋トレ動画、カメラの使い方を知りたかったらカメラ動画。見るための目的として、「知りたいことを知るために見る。」

というのが一つだ。

他には、人だ。話が面白いから、可愛いから、かっこいいから。

では自分はどのジャンルが得意なんだろう。

最近GOPROを買ったけど、カメラ系のYOUTUBERもたくさんいる。ライバルが多いところに参入しても埋もれるだけだ。

そして今日見つけた新しいジャンルが一人漫才だ。

ツッコミ役とボケ役をそれぞれカメラで撮影して。二つ同時に流したら漫才は成立するかという企画。

これは似たようなのをやってる人はいるが、編集して合わせているので、あまり面白くない。

うまく噛み合わないところが面白い。この面白さが好きなユーザーはたくさんいる。そこに集中してみるか。

登録者数の話に戻すが、動画が多いほど良いというわけでもない。1年前にYOUTUBEコンサルみたいな人のYOUTUBEを見て、そのコメント欄に駆け出しYOUTUBERがコメントしていた、そのほとんどが現在も1000人にいたってない。途中で更新をやめてる人も多かった。

すごい頑張って投稿してるが、1本の動画が100再生もいかないが続けてる人もいる。

やっぱりいかに面白い動画を作るかなんだ。

一度バズると視聴者は安定する傾向がある。やっちゃんねるは決してチャンネルは面白くないが、46歳離婚経験ありの独身というプロフを公開したら一気に伸びたらしい。

1本伸びると一気に登録者数が上がり、再生数も増え色んな人に動画を見てもらえる可能性が上がる。

こいつシュールだな〜〜って思わせるには今のところ一人漫才しかない。怖い話とか無理やり出しても伸びないだろう。

明日からまたよく考えて行動しよう。ちなみに60万人の登録者がいるYUTUBERの動画数は49本だ。

ひとつひとつテンポが良い。俺も最後まで見てもらえるようなテンポの良い一人漫才動画を撮っていこうと思う。

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