YOUTUBEの動画作成には台本が必要

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YOUTUBE用の動画はあらかじめ撮影する前に台本を書いてから撮影を行わないといざ編集の時によくわからない動画となってしまうことがある。

料理であれば、そのままの手順が構成となるので良いのだが、問題解決系だと問題点→原因追求→解決方法→解決

という流れで考えなければならない。次動画を撮影するとしたら下記の動画を撮ろうと思っている。

YOUTUBE内にある音楽を持ち出して聴きたい

歩きながらYOUTUBEの音楽を聴くと以下のような問題点が出てくる。

1、通信量がかかる

2、電波が弱いと止まる

3、他のアプリを開けない(LINEとか)

出かける時にYOUTUBEを見るのは無理か。

いや、その3つを解決するアプリがある。

事前に家のWIFIでダウンロードすることで通信量がかからず、端末に保存されるので止まることがなく圏外の場所でも聴ける。

バックグラウンド再生なので他のアプリを使いながら聴くことができる。

そのアプリの紹介

こういった小さな問題を解決する動画を中心に出すYOUTUBEもありなのではないかと思う。

メリットとして「問題解決系なので検索されやすい」「動画を見て役に立った!って思われればチャンネル登録をしてくれる」

そして、だいたいが家の中で(演技)撮影することができ効率が良いし、構成が同じなので編集のしやすさや視聴者へ安心感を与える。

ちょっとした問題なのでネタもそうそう尽きることがない。「なぜ人はタンスに小指をぶつけるのか」「ドライヤーでなぜ髪の毛が乾く?」など。

日常によくある問題だが案外調べないことが多い問題。伊藤家の食卓みたいな感じか。でも演出方法はジャパネットやジョブズを見てればよくわかる。

最初は、こんな嫌なことあるあるだよね〜〜〜ってのをわざとらしく演出し、視聴者の共感を得る。そこに解決策を提案することにより視聴者がすっきりするような仕組み。

ネタと台本さえそろえば1日2本いけるんじゃないかと思えてしまう。台本を書くのに1時間だとして2本で二時間。この2本は夜のうちに準備し、翌朝撮影&編集

もし、このルーティーンを毎日こなすことができれば動画数も多く。ネタも良いと思うので良い結果が出そうな予感がする。あとは自分の演出のやり方。冒頭は映画のような雰囲気にして困ってるのを演技し、解決していく。

構成を決めてしまいたい。

1部 困ってる様子の動画で問題点をあげまくる

2部 そんな問題点を解決できたらどんな未来が待ってるか演出

3部 解決方法をプレゼン

4部 締め(考え中)

だいたいこんな構成で良いと思う。テンポよく行っていきたい。

ドライヤーでなぜ髪の毛が乾く??水は100度じゃないと蒸発しないんじゃないの?

という言われてみればそうだなという問題。これも確かに面白い。けど困ってることを問題解決するわけではないのでこれのバーションも構成を考えておきたい。

ネットで探したらネタはたくさん見つかりそうだが普段過ごしている時も見つけていきたい。公園の滑り台が滑らないときの解決方法とか(笑)

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