500記事を書くにはどれくらいの時間が必要なのか調べてみた

Sponsored Link

目標としているブロガーさんの記事数が570記事。。。

俺が2020年10月の時点で179記事。。

その差は、400記事か〜〜〜。くそーー。遠いぜ。ゾロと鷹の目のミホークくらい遠いぜ。

例えば月20日間1日3記事アップしたとして、月に60記事。1年で720記事!!!!

1年死ぬものぐるいで頑張れば抜かせるじゃないか!!

ただね〜。記事にクオリティも必要なんですよ。1日3記事なんてネタがなくなるのも見えているし、書くのが目的となってしまって、読者に気を使った文章や画像を使わなくなったり本末転倒になるよな。無理はいかん。ずっとPCに座っていて腰もやられそうだしYOUTUBEのアップもできるかどうかって感じだ。

でも、試しに1日使ってできるか挑戦してみるのもありだな。ネタは常に考え、浮かんだらメモって。結果、理由、具体例、補足、まとめの順番に記事の原稿をざっくり書き、どばーっと書く。

しかし、どばーっと書くには自分の得意分野でないと書けないよな。脳みそ以外で執筆しようと思ったら外部からのインプットが必要。そして、このブログでアウトプット。途中で俺は何をしてるんだって感じになりそう(笑)

でも、昔より記事を書くのも楽になってきてることは確か。それは音声で文章も書ける時代になったからだ。なので、歩きながら喋ってそれをテキストとして落とし込み、家で誤字や文章を修正しアップする。

思い切って飛び込んでみるのもありだけど、大人になってくると(もう36歳)どうやったら続けられるかを考えてしまうのだ。むしろそっちに重点を置かないと、続けられない。筋トレと一緒だ。

この記事はどばーーって書けることができる。思ってることをそのまま文章にしているからだ。これも人間味があって良い記事だなと思う。何かを解決する記事はちゃんとストーリーになるような感じで進めないといけないが。自分の気持ちを執筆するなら30分で1000文字はいける。そして、子育てのことも記事ネタはたくさんある。料理だって。最強のパパとして発信していくのもありだな。子供の将来のことも考えることができ、家のこと、車のこと。パパを主軸に考えるとネタはたくさん出てきそうだ。

よし、ブログはパパを主軸に家のこと、そして便利だと思ったことを記事で伝えていこう。これから結婚する人に向けて、今パパ、ママをやってる人に向けて。

トレード、ブロガー、YOUTUBER。これからめっちゃ忙しくなるぞ〜〜。1年後どんな自分になってるか楽しみだ。1年後はきっとこうなってるだろうという記事も書こう〜〜っと〜〜

Sponsored Link

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です